ホームラボ_アフターメンテナンス・保証
末長く快適に暮らすために
ホームラボでは、10年後、20年後も快適に暮らしていただくために、アフターメンテナンスをしっかりと行っています。
定期的なメンテナンスと住宅履歴情報の蓄積により、資産としての家を守ります。
基本サービス
【安心の定期点検制度 5年に2度、住まいの定期点検】
家族を見守り続ける住まいを5年に2度プロの手で点検をいたします。
定期的に点検を行なうことで、住宅の状態を把握し、災害時などに迅速かつ適切な復旧や補修を行ないます。
【面倒なお支払いも自動引き落としで簡単! らくらくお支払いシステム】
住宅管理費用(月々800円(税別))と合わせて、小さな修繕費用も指定の口座から自動引落しをいたします。
お支払いの煩わしさもありません。
【家の資産価値を向上させる 情報サービス機関への登録】
定期点検の結果やリフォームなどのメンテナンス報告など、あなたのお住まいに関する情報をすべて蓄積・管理し、同時に情報サービス機関への登録を行ないます
【今の住まいの状態が見られる 定期管理報告書のご提出】
1年に2回、今のあなたのお住まいの状況を封書にてご報告します。
部位の劣化状況などが分かるので、リフォームの計画などがたてやすくなります。
オプション
【住設どんどんサポート 住器設備最長10年保証】
延長保証に加入することで、通常1年間のメーカー保証期間が終了した後も、メーカー保証と同様の修理サービスを受けることが可能です。
【住まいのトラブルに365日、深夜も緊急対応 救急サービス】
蛇口から水が漏れている、トイレの水がとまらない・流れないなどの水廻りのトラブルから、住宅に関する緊急のお困りごとまで深夜も365日お電話にて受け付けます。
【いざというときのために 既存住宅かし保険】
不動産を売却する際に売主に発生する瑕疵担保責任を保険制度で補助します。
既存住宅選びの新基準 既存住宅かし保険+住宅履歴情報完備=安心で安全な既存住宅を実現
住まいの維持管理サービス「どんどん」
2009年、国土交通省によって、住宅履歴情報に「いえかるて」という愛称を付け、住宅履歴情報の蓄積や活用の手助けがスタート。
住宅履歴情報とは、住宅の設計、施工、維持管理、権利及び資産等に関する情報のことをいい、『いつ、だれが、どのように新築や修繕、改修・リフォーム等を行なったか』を記録した、いわば「住まいの履歴書」です。
家も時間が経てばやはりメンテナンスが必要になります。しかし、ただメンテナンスを行なうだけでは性能の維持には繋がりますが、資産価値の維持には繋がりません。
計画的なメンテナンスとその記録をデータとしてしっかりと管理する住宅履歴情報の蓄積を合わせて行なうことで、初めて資産としての家を守ることができます。

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商品バリエーション
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